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“Bトレインショーティー”に関するいろいろを書いていきます。

キハ40・キハ48製品について…

[2015.07/10:登録]
[2016.09/29:更新]

[アイコン] キハ40系(首都圏色) [アイコン] キハ40系(JR東海:旧国鉄一般気動車色) [アイコン] キハ40系(JR東海色) [アイコン] キハ40系(新潟色:青系) [アイコン] キハ40系(復刻国鉄急行色)



●キハ40系(首都圏色)
●キハ40系(JR東海:旧国鉄一般形気動車標準色)
●キハ40系(JR東海色)
□キハ40(新潟色:青系)・キハ48(復刻国鉄急行色)
[2輌セット:キハ40+キハ48]

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※ 台車レリーフは暖地型(DT22)・寒地型(DT44)が各1輌分ずつ付属。
※ キハ48はWC付き・WC無しの選択が可能。
※ 側面雨樋が埋め込み式のタイプ。

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[JR東海:旧国鉄一般形気動車標準色のみ]
※ 実車ではキハ40 6309(エンジン換装・ワンマン改造:2000番台から)、キハ48 3812(エンジン換装・ワンマン改造:500番台から)・6812(エンジン換装・ワンマン改造:1500番台から[WC無し])が該当。
* キハ40 3005(エンジン換装・冷房改造:2000番台から、非ワンマン)は屋根上に分散式冷房機を設置。
* キハ48 6502(エンジン換装:1500番台から、非ワンマン)は側面に縦雨樋あり。

(以下つづく…)

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E7系新幹線(北陸新幹線)製品に関して…

新幹線E7系

2015年05月に(静岡県で開催された)「静岡ホビーショー」会場にて、E7系新幹線が2輌セット×2種という構成で2015年09月に発売予定…という発表がありました。

今回は、実車等の資料と照らし合わせながら、Bトレイン上での12輌編成化について考えてみます。

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寝台特急「あけぼの」の編成について考える…

[アイコン] 24系25形客車(オハネフ25:0番台・金帯) [アイコン] 24系25形客車(オハネフ25:100番台・金帯) [アイコン] 24系25形客車(カニ24:100番台・金帯) [アイコン] 24系25形客車(カニ24 112・金帯)

タイトル名は真面目そうですが、内容は(あまり)真面目ではありませんので了承下さい(汗)。

2014年03月(ダイヤ)改正で定期列車から離脱した寝台特急「あけぼの」、Bトレインでも「あけぼの」(6輌セット:2013年03月発売)や24系25形100番台金帯仕様(2輌セット:2012年08月発売)が発売され、簡単にフル編成化が可能となっています。

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山手線用E231系の増備車

[アイコン] JR東日本E231系500番台(山手線)

(実車の)山手線用サハE231の600番台・4600番台が登場し、(先日)一部車輌が東京車両センターへ配給回送されました。

(山手線内)ホームドア設置に伴ない、現在の山手線用E231系の内、6ドア車(サハE230の500番台)2輌を4ドア車に置き換える…というものです。

サハE231の600番台(7号車に組み込み予定)は、現行のサハE231と(外観上は)ほぼ同じです(貫通ドアの設置があるとは思いますが…)。
車内はE233系に準じたものだそうです。

一方のサハE231の4600番台(10号車に組み込み予定)、ホームドア設置(一部)区間に京浜東北線の車輌(E233系1000番台:10輌編成)が走る事があるため、ドアの位置がE233系先頭車(10号車)に準じた配置となっています。
よって、11号車寄りの車端部の窓数が"2枚"(通常の車端部用の窓と小さい窓)になっています。(前記以外は)車体はE231系に準じた仕様ですが、ドアと台車はE233系用のものを使用しています。
この車輌のみは、(将来に)他系列・形式への転用を見越した仕様だと思われます。

将来的には、10号車[サハE231の4600番台]を外した(オール4ドア車の)10輌編成で、他線区への転用が予定されているそうです。

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山手線用E231系6ドア車(サハE230-500)の代わりに…

[アイコン] JR東日本E231系500番台(山手線) [アイコン] JR東日本E231系500番台(山手線:命名100周年)

[未確認情報のため、取り扱いには注意下さい。関係各所への問い合わせは絶対にお止め下さい。]

もう以前から話題になっていますが…

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サハ683-300と…

ここのコメントにも書きましたが…

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(Bセット)サハ683-300の側板が選択式で"窓開け"が必要となりましたが、このおかげ(?)で増結用2000番台(3連)の中間車[サハ683-2400]が"簡単に"出来てしまうのにはビックリしました(笑)。
[説明書に記載されている(車端部の)窓を開けずに、客用ドア窓を全て開けると出来上がります。]

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…という事で、PCの画像編集を利用して、サハ683-300とサハ683-2400のイメージを作ってみました。

増結(B)セット サハ683-300 側板:表側 増結(B)セット サハ683-300 側板:裏側
↑[増結(B)セット]サハ683-300の(購入時点での)側板

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モハ683-1300

以前の記事にも書きましたが…

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モハ683の1300番台は金沢・富山寄りの客用ドアが設置されておらず(準備工事のみ)、同1000番台と車端部の処理が異なります。

(中略)

モハ683-1300をBトレインで表現するとなると、
側板に[基本(A)セット]サハ682-0のものを使用する…
これが一番手っ取り早いのではないでしょうか…?

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…という事で、基本(A)セットの中間車2輌分を使ってモハ683-1300として組み立ててみました。

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京成3200形と北総7250形について…

[アイコン] 京成3200形 [アイコン] 北総7250形

"mixi"の日記に記した内容などを転記します。

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小田急8000形について…

2月に事業者限定で発売されたBトレインとして、小田急8000形があります。
今回は、小田急8000形を取り上げ、(実車の現状の面から)Bトレインで出来そうなバリエーションを調べてみます。

[なお、(組み立て可能な)小田急9000形については省略します。]

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京急2000形について…

2月に事業者限定で発売するBトレインとして、"2輌セット"が2種類と"4輌セット"が1種類とのアナウンスがありました。

事業者限定の再生産発売では多くの実績(?)がある京浜急行ですが、(新)600形をもう一度…と個人的に希望していた結果は、"2000形(2輌セットが2種類)"でした。
[ちなみに"4輌セット"の方は小田急8000形です。]

(Bトレインの)京急2000形は、(登場時)2ドア仕様の"旧塗装"と3ドア化改造後の"新塗装"の2種類で、再生産品でありながら行先表示やイベント列車用のヘッドマークが付くシール類は新規製作だそうです。
実車は8輌編成と4輌編成しかないため、6セット購入で8輌編成が、2セット購入で4輌編成が成立します。

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