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Bトレインblog 2010年02月

Bトレインblog

“Bトレインショーティー”に関するいろいろを書いていきます。

製品情報 (京王1000系)

[アイコン] 京王1000系 (前期形:ブルーグリーン色) [アイコン] 京王1000系 (後期形:ブルーグリーン色) [アイコン] 京王1000系 (前期形:アイボリー色) [アイコン] 京王1000系 (後期形:アイボリー色) [アイコン] 京王1000系 (前期形:サーモンピンク色) [アイコン] 京王1000系 (後期形:サーモンピンク色)

(Bトレインショーティー)"ファンページ"より…

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京王1000系

ブルーグリーン、アイボリー、サーモンピンク

先頭車+中間車の2輌セット 価格:(各)1,500円

H22.03/13:"京王れーるランド"にて先行販売開始
H22.04/05:京王線・井の頭線各駅売店、京王アートマン(聖蹟桜ヶ丘店・府中店・京王八王子店)にて販売開始

「初回限定」
前期形と後期形(1021F~)のどちらかを選択して組立てる事が可能。
前面・側板・妻面パーツはそれぞれ前期形・後期形の2セットが付属。

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(今後の発売予定…)

ライトグリーン、バイオレット

H22年07月発売予定

オレンジベージュ、ライトブルー

H22年10月発売予定

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山手線用E231系の増備車

[アイコン] JR東日本E231系500番台(山手線)

(実車の)山手線用サハE231の600番台・4600番台が登場し、(先日)一部車輌が東京車両センターへ配給回送されました。

(山手線内)ホームドア設置に伴ない、現在の山手線用E231系の内、6ドア車(サハE230の500番台)2輌を4ドア車に置き換える…というものです。

サハE231の600番台(7号車に組み込み予定)は、現行のサハE231と(外観上は)ほぼ同じです(貫通ドアの設置があるとは思いますが…)。
車内はE233系に準じたものだそうです。

一方のサハE231の4600番台(10号車に組み込み予定)、ホームドア設置(一部)区間に京浜東北線の車輌(E233系1000番台:10輌編成)が走る事があるため、ドアの位置がE233系先頭車(10号車)に準じた配置となっています。
よって、11号車寄りの車端部の窓数が"2枚"(通常の車端部用の窓と小さい窓)になっています。(前記以外は)車体はE231系に準じた仕様ですが、ドアと台車はE233系用のものを使用しています。
この車輌のみは、(将来に)他系列・形式への転用を見越した仕様だと思われます。

将来的には、10号車[サハE231の4600番台]を外した(オール4ドア車の)10輌編成で、他線区への転用が予定されているそうです。

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いろいろと… (H22.02/06)

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● 500系新幹線について… (つづき)

(Bトレイン)ファンページに詳細が載りました。



価格(各)2,415円

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[Aセット:内容]

1号車:521-0
2号車:526-0 [屋根板:ソケット片側のみ(小)]
7号車:527-400 [屋根板:ソケット(大・小)+配管付き]
8号車:518-0 [屋根板:高圧引通し付き]

1号車運転台側面部に(印刷による)観測窓を再現。
2号車用屋根板に「JR-WEST W1」のペイントを再現(印刷済)。
中間車用の屋根板は5種類が封入。
[上記3種の他、ソケット(大・小)とソケット(小・小)の2種類を含む。]

2号車用側板+屋根板:ソケット(大・小)で…
6号車・14号車:(各)526-0

2号車用側板+屋根板:ソケット(小・小)で…
4号車:528-0、12号車:528-700

8号車用側板+屋根板:ソケット(大・小)で…
10号車:516-0

…が製作可能。

なお、11号車:527-700は7号車の車輌(そのまま)で"代用"。

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[Bセット:内容]

9号車:515-0 [屋根板:高圧引通し付き]
5号車・13号車:(各)525-0 [屋根板:パンタ付き]
15号車:527-0 [屋根板:ソケット片側のみ(大)]
16号車:522-0

16号車運転台側面部に(印刷による)観測窓を再現。
15号車用屋根板に「JR-WEST W1」のペイントを再現(印刷済)。
中間車用の屋根板は5種類が封入。
パンタ用パーツは"16輌編成仕様"のみ。

15号車用側板+(Aセットの)屋根板:ソケット(小・小)で…
3号車:527-0

…が製作可能。

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以上の様になり、フル編成化にはAセットが5個(2号車用側板が5つ必要)、Bセットが2個で成立します。

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いろいろと… (H22.02/02)

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● 500系新幹線について…

通販サイト"ホビーサーチ"に500系新幹線の製品内容が掲載されています。

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[初回限定版]

1996年初登場時のW1編成が再現できる
2号車・15号車の屋上に「JR-WEST W1」のペイント
先頭車側面の運転試験観測用窓を再現
限定版特別パッケージ仕様
Aセット×5ピースとBセット×2ピースでフル編成(16両編成)が完成します。

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…と書かれています。

「初回限定版」はいわゆる"W1"編成(16輌編成)がベースとなっているようです。
ただ、上記のAセット5つ、Bセット2つで成立…というのが(自分にとっては)"???"といったところでしょうか。

ここでも書きましたが、側板の必要数であればAセットは5つで大丈夫です。
ただ、屋根板の必要数を考えるとAセットが8つ必要になってきます。
[中間車の(両端に引き通しあり)の屋根が"余分に"入っていれば話は別ですが…]

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500系新幹線

[アイコン] 新幹線500系


5月末に500系新幹線(4輌セット:2種)が一般販売されます。
[Aセット(1・2・7・8号車)、Bセット(9・13・15・16号車)]

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