キーワード
Bトレインblog 2010年06月

Bトレインblog

“Bトレインショーティー”に関するいろいろを書いていきます。

いろいろと… (H22.06/27)

*** この記事に関するコメント・トラックバックは受け付けない設定としています。 ***

==========

● 京成(新)AE形の製品詳細
[アイコン] 京成(新)AE形

(Bトレイン)ファンページに京成(新)AE形の製品仕様が掲載されています。

==========

10月(一般)発売予定 \2,310-

1号車、5号車、6号車、8号車の4輌セット
2号車・4号車用の(各)屋根板が付属
初回(生産)限定として4号車用の側板・窓ガラスパーツが付属

==========

京成(新)AE形 車輌組み立て要領

上記、京成(新)スカイライナーの各車輌の組み立て構成を表にしてみました。
[妻板に関しては(購入の)必要数量内に収まるので省略しています。]

これにより、フル編成に必要な購入数量は"4セット"という事になりそうです。
[6号車用側板が4輌分必要なため。]

PageTop

いろいろと… (H22.06/26)

*** この記事に関するコメント・トラックバックは受け付けない設定としています。 ***

==========

● ベストリピート Part.10の製品詳細

(Bトレイン)ファンページに"ベストリピート Part.10"各車輌の製品仕様が掲載されています。

EF64 0番台
[アイコン] EF64(0番台:JR貨物更新色) [アイコン] EF64(0番台:JR貨物広島更新色)

(JR貨物更新色)
初期の3色塗り分けのタイプ
前面パーツは前期型仕様・後期型仕様の2種

(57号機:JR貨物広島更新色)
広島工場で施されたJR貨物更新車塗装



EF64 1000番台
[アイコン] EF64(1000番台:JR貨物更新色)

(JR貨物更新色)
近年の紺+白の塗り分けのタイプ
屋根パーツは冷房改造仕様のみ付属

(1015号機:JR貨物初期更新色)
初期更新車の3色塗り分けタイプ
屋根パーツは冷房改造仕様のみ付属



EF65 0番台
[アイコン] EF65(0番台:JR貨物更新色) [アイコン] EF65(0番台:茶色)

(JR貨物更新色)
近年の2色塗り分けのタイプ
前面パーツ・(前面)スカートは前期仕様・後期仕様の各2種

(茶色)
前面パーツ・(前面)スカートは前期仕様・後期仕様の各2種



EF65 1000番台
[アイコン] EF65(1000番台:JR貨物更新色) [アイコン] EF65(1000番台:JR貨物更新色・赤色ナンバー) [アイコン] EF65(1000番台:JR貨物広島更新色)

(JR貨物更新色)
近年の2色塗り分けのタイプ
前面パーツは前期型仕様・後期型仕様の2種
パンタグラフはPS22タイプのみ付属

(JR貨物広島更新色)
広島工場で施されたJR貨物更新車塗装
パンタグラフはPS22タイプのみ付属



EF200
[アイコン] EF200(新塗装) [アイコン] EF200(旧塗装)

(新塗装)
近年の更新後の塗装

(旧塗装)
白をベースにした登場時の塗装



EF210
[アイコン] EF210

(0番台)
パンタグラフはPS22タイプのみ付属

(100番台)
パンタグラフはシングルアームタイプのみ付属(←109号機以降が該当)

PageTop

新製品情報

※ "Bトレイン 製品発売一覧"への内容反映は(当方の都合により)後日行ないますので、予めご了承下さい。

"ファンページ"が更新されています。

==========

9月予定

●E231系(500番台:山手線) [2輌セット(先頭車+中間車):新金型]
●485系 (基本) [2輌セット(先頭車+中間車)]


==========

以上、詳細については掲載されていないため、内容の取り扱いには十分に注意して下さい。

PageTop

車輌収納ケース Ver1.00

Bトレイン車輌を多く組み立ててはいますが、組み立て後の車輌を収納するアイテムを(全く)所有していなかったため、自分で作成してみました。

※ ご注意 ※
この車輌収納ケースは、管理人が考案(?)した一つの「作成方法」に過ぎません。
作成・加工に関しては"自己責任"のもとでお願いします。
[もし失敗しても(当方では)責任を負いかねます。予めご了承下さい。]


==========

● 材料

ダイソー "すっきり書類収納ファイル"(A4・ハンドル付)
[A-001 文具 No.22 (JANコード:4984343875593)]

車輌収納ケース Ver1.00 (その1)

(上記)書類収納ファイルの寸法は(H)315mm×(W)263mm×(D)35mm[いずれも多少の誤差あり]です。
他の書類収納ファイル(ファイルの内寸はウレタンが収まる大きさ以上)でも構いませんが、新幹線車輌を収納する場合は車体幅が約25mmあるため、使用するファイルの「厚さ」には注意が必要です。



キャスコ(四八)製 車輌収納ウレタン

車輌収納ケース Ver1.00 (その2)

作例では(品番:YP-008)"10両用ウレタンセット[2枚入]"を使用していますが、(製品の)ウレタンの寸法が(H)293mm×(W)198mm×(D)20mm[いずれも±5%の誤差あり]なので、必要に応じて他の(キャスコ製)ウレタンをお使い頂くのも一つの方法です。

==========

● ウレタン収納方法

車輌収納ケース Ver1.00 (その3)

上記画像を参照下さい。[車輌の収納方法はほんの一例です。]

(Bトレイン)車輌は1列に2輌分が収納可能ですが、(車輌が)ウレタン内部で動いてしまうのを防止するため、車輌の連結部を(車輌製品付属の)マグネット式カプラーに交換する事により、(あえて)連結面間隔を広げています。

車輌収納ケース Ver1.00 (その4)

また、ファイル内部でウレタンが動くのを最小限に抑えるため、(ファイル)取っ手部分の"すき間"を利用して余剰のウレタンを詰めています。
[↑作例では使用したウレタンのスペーサー(?)を利用しています。]

==========

以上、"車輌収納ケース"を簡単に作成してみたため、「Ver1.00」としています。
ただし、ファイル内部に空間が(結構)あるため、(ファイルに"取っ手"があるにもかかわらず)「縦置厳禁」・「天地無用」等の条件付で"完成"となります。

PageTop

新製品情報

※ "Bトレイン 製品発売一覧"への内容反映は(当方の都合により)後日行ないますので、予めご了承下さい。

"ファンページ"が更新されています。

==========

10月予定

●43系客車 (青色) [2輌セット(スハ+スハフ):再販]
●43系客車 (茶色) [2輌セット(スハ+スハフ):再販]
●10系客車 (青色) [2輌セット(オロネ10+スハネフ12):再販]
●京急600形 [2輌セット(先頭車+中間車):再販]
●京急600形"ブルースカイトレイン" [2輌セット(先頭車+中間車):再販]
●京王6000系(旧塗装) [2輌セット(先頭車+中間車):再販]
●東武8000系(新塗装) [2輌セット(先頭車+中間車):再販]
●京成AE形 [4輌セット]


※ 上記製品は全て「一般販売」品の予定です。

==========

以上、詳細については掲載されていないため、内容の取り扱いには十分に注意して下さい。

PageTop

[実車資料] コキ104・コキ106

[アイコン] JR貨物コキ104形 [アイコン] JR貨物コキ104形 [アイコン] JR貨物コキ106形 [アイコン] JR貨物コキ106形

"Wikipedia"内「コキ100系貨車」より…
[一部編集してあります。]

コキ104

途中駅での増結・切り離しが発生する運用に充てるため、1輌単位での運用が出来る様に仕様を変更した形式である。
コキ103形のブレーキ装置に電磁弁を追加し、CLE方式ブレーキ装置とした構造で、コキ5500形・コキ10000系など従来車の置き換え用として大量に製作された。

0番台
1989年(平成元年)から1996年(平成8年)までに2908輌(-1~-2908) が製作された。
1993年(平成5年)製以降(-1281~)は車体台枠の海上コンテナ積載用IBC取付穴を省略し台車軸受も改良された。
1994年(平成6年)製の内、最終製造分の8輌(-1981~-1988)は、当時余剰となっていたクム1000系私有車運車の台車などを流用して製作された。

5000番台
埼玉県資源活性化財団所有の私有貨車として、1996年(平成8年)に36輌(-5001~-5036)が製作された。
同時に製作された私有無蓋コンテナUM12A形(5000番台)を積載し、さいたま新都心の建設残土輸送に使用された。
表記の一部以外にJR保有車と相違はなく、残土輸送終了後はJR貨物に譲渡されて一般車と混運用されている。
譲渡後の番号変更はない。

10000番台
列車の最後尾に連結し、補助機関車(補機)の走行中自動開放に対応する車輌として1996年(平成8年)に4輌(-10001~-10004)が製作された。
下関方に補機と高さを合わせた密着自動連結器(空気管付)を装備した。このため床面が高くなり、12ftコンテナのみを積載可能としていた。
安治川口駅に常備され、山陽本線八本松-瀬野間(通称"瀬野八")で、上り列車の後補機EF67形電気機関車を走行中自動解放するために使用された。
2002年(平成14年)3月に走行中解放が廃止された後は一般化改造され、一般車と混用されている。
改造による番号の変更はない。

コキ106

海上コンテナの積載に適応する車輌として開発された汎用コンテナ車である。
1997年(平成9年)から2007年(平成19年)までに1162輌(-1~-1162) が製作されている。
外部塗色は当初コンテナブルーで落成したが、製作途中から灰色に変更され、初期車も全般検査の機会に灰色へ変更された。
従来のコキ100系では海上コンテナ積載に着脱式のIBCを使用したが、着脱の煩雑さを解消するため20ft海上コンテナの積載位置をJR20ftコンテナと同一とし、さらに総重量24tの海上コンテナも1個を積載できる構造とした。このため、荷重増の必要をも考慮して台枠強度が見直され、台枠形状は従来型から大幅に変更された。荷重は40.7tである。

積載設備は20ft・40ftコンテナ用緊締装置をツイストロック式に変更している。台車は軸箱支持を軸ゴム+シェブロンゴムとしたFT2形とされた。ブレーキ装置は電磁弁をもつCLE方式で、1輌単位での運用が出来る。

1999年(平成11年)製以降(-405~)は識別のため、当初から車体色を灰色として落成した。
同年製の最初の2輌(-405・-406)は、試験的に貨車用フラット防止装置を取り付けていた。電源の車軸発電機と一体化した滑走検知用の速度検出器を車軸に取り付けている。採取したデータは機器箱内部に設置した携帯電話によって随時送信出来る構造となっている。

2003年(平成15年)度製以降(-601~)は、留置ブレーキ動作時に車側に表示板が突き出す「手ブレーキ緊解表示装置」が設置された。2004年(平成16年)度製以降(-713~)は、応荷重ブレーキ装置の測重機構を従来の油圧式からコキ200形同等の空圧式に変更した。

つづきを表示

PageTop

いろいろと… (H22.06/16)

*** この記事に関するコメント・トラックバックは受け付けない設定としています。 ***

==========

● ベストリピート Part.9の製品詳細

(Bトレイン)ファンページに"ベストリピート Part.9"各車輌の製品仕様が掲載されています。

EF58
[アイコン] EF58(特急色) [アイコン] EF58(一般色:小窓Hゴム付) [アイコン] EF58(一般色:ひさし付)
(特急色)
前面パーツは小窓仕様のみ
屋根板はSC付仕様のみ
側面パーツは原型仕様(ケコミ部分なし)
パンタはPS14仕様

(一般色)
前面パーツは小窓Hゴム付仕様・ヒサシ付仕様の2種
屋根板はEG付仕様のみ
側面パーツは一般仕様(ケコミ部分あり)
パンタはPS15仕様



EF60
[アイコン] EF60(0番台) [アイコン] EF60(0番台:2灯シールドビーム) [アイコン] EF60(500番台)
(共通)
ヘッドマーク台座は無し

(0番台)
前面パーツは原型ライト仕様・2灯シールドビーム仕様の2種



EF65
[アイコン] EF65(0番台) [アイコン] EF65(500番台)
(0番台)
前面パーツ・(前面)スカートは前期仕様・後期仕様の各2種

(500番台)
屋根板は黒色仕様



EF81
[アイコン] EF81(0番台) [アイコン] EF81(0番台:赤色)
(一般色)
前面パーツは前期型仕様・後期型仕様の2種

(赤色)
前面パーツは後期型仕様・(後期型)ヒサシ付仕様の2種



EF64 0番台
[アイコン] EF64(0番台:一般色) [アイコン] EF64(0番台:茶色)
(一般色)
前面パーツは前期型仕様・後期型仕様の2種
屋根板は前期型(黒色)仕様・後期型(黒色)仕様の2種

(茶色)
前面パーツは前期型仕様のみ



EF64 1000番台
[アイコン] EF64(1000番台:一般色) [アイコン] EF64(1000番台:一般色貨物用) EF64(1000番台:一般色 双頭連結器仕様) [アイコン] EF64(1000番台:茶色)
(一般色)
(前面)スカートは一般仕様・(JR東日本)双頭連結器仕様の2種
屋根板は一般(青色)仕様・冷房付(JR貨物:黒色)仕様の2種

PageTop

ベストリピート Part.9 製品内容

※ "Bトレイン 製品発売一覧"への内容反映は(当方の都合により)後日行ないますので、予めご了承下さい。

ベストリピート Part.9の製品内容が明らかになりました。

EF58
一般色 (小窓・ひさし付)
特急色

EF60 0番台

EF60 500番台

EF64 0番台
一般色
茶色

EF64 1000番台
一般色
茶色

EF65 0番台

EF65 500番台

EF81
一般色
赤色

つづきを表示

PageTop

新製品情報

※ "Bトレイン 製品発売一覧"への内容反映は(当方の都合により)後日行ないますので、予めご了承下さい。

"ファンページ"が更新されています。

==========

8月予定
●京成(新)3050形 [2輌セット(先頭車+中間車)]

9月予定
●近鉄10100系(更新後) [3輌セット]
↑スカート付、車体裾は紺色
●近鉄12200(初期) [2輌セット(先頭車のみ)]
↑スナックコーナー付の2輌編成
●コキ100系コンテナ車 [4輌セット:再販]
↑コキ104(青色)、コキ104(水色)、コキ106(青色)、コキ106(灰色)
●新幹線500系 Aセット [4輌セット:通常版]
●新幹線500系 Bセット [4輌セット:通常版]
●Bトレイン専用動力ユニット(機関車用)
●Bトレイン専用動力ユニット(電車・気動車用 その1)
●Bトレイン専用トレーラー台車

==========

以上、詳細については掲載されていないため、内容の取り扱いには十分に注意して下さい。

PageTop

500系新幹線

[アイコン] 新幹線500系

P1000001.jpg

予算の都合ではありますが、500系新幹線のA・Bセットを各2個ずつ購入しました。

"品切れ"の店舗も見かける様になってましたが、今秋予定の"通常版"販売を見越して考えると、(とりあえず)最低限必要な条件(数量)は揃えた…と思っています。

[今後も予算の都合が付けば、(フル編成化の条件である、残りの)Aセット3個を揃えていく予定です。]

500系新幹線 資料
↑上記資料から、製作出来る車輌を少しずつ組み立てていきます。

PageTop