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“Bトレインショーティー”に関するいろいろを書いていきます。

京急新1000形(ステンレス車)の4輌編成

京浜急行の新1000形(ステンレス車:6次車)のBトレインは昨年の2月に(事業者限定にて)発売されましたが、現在も(京浜急行)主要駅の売店ではまだ在庫があるようです。ご購入される方はお早めに…!!

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さて、昨年に(実車が)登場したステンレス車の4輌編成(8次車)ですが、今までの8輌編成にプラスして、Bトレインで(増結用の)4輌編成も…という方もいらっしゃると思います。

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0系新幹線の加工例

Bトレインで発売している0系新幹線の説明書に、列車の編成例が載っています。

新幹線0系:編成例 (Bトレイン:製品説明書より)

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新幹線700系の3号車

3号車である726-500型。

普通車なのですが、2号車寄り車端部に車販準備室と自販機、4号車寄り車端部にトイレと洗面所があります。

Bトレインの説明書には(3号車を組み立てる時)13号車の側板を使う様に記載されていますが、どちらかというと15号車の側板を使った方が似ている気がします。
[(3号車を)15号車の側板で組み立てれば、フル編成にした場合の購入で、基本セットが(1個減の)2個でOKとなります。(以下参照)]

実車も、3号車は15号車より客室窓が1個多い位(その分だけ車販準備室が狭くなっています)だけで、2輌の外観は似ています。

…って、最終的には(作る人)各々の判断になりますが…

参考にして下さい。

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セットに入る予定の各車輌について、(実車の)仕様を調べてみました。

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東京メトロ07系について…

[以前に"mixi"へ投稿した日記を(一部)編集しています。]

選択パーツは屋根と妻板のみですが、屋根は(1セット中)先頭車用(各製品ともアンテナ形状が異なる)が2個、中間車用(パンタ付き)が2個、中間車用(パンタなし)が2個となっています。

付属のシールは行先表示が豊富なのですが、LED表示の色が薄いせいか、(多少)見づらいです…
[オレンジ色の文字は(どちらかというと)もっと黄色っぽい色だと思います。]
ここは"自作"するしかないでしょう。

通勤で使用している東京メトロ東西線で"お世話"になっているのですが、07系は有楽町線時代に東武東上線でよく"お世話"になりました。以前に勤務していた職場が(埼玉県)川越市にありましたので、通勤で東武東上線を利用し、たまに07系にも乗っていました。

07系は有楽町線用として10輌編成6本が在籍していましたが、2年前の平成18年に(東西線)5000系の置き換えとして07-103F~-106Fの4本が東西線に転属、残る2本は有楽町線に残っていますが、有楽町線新線[→副都心線]の駅ホームドア化工事に伴ない、現在は"休車"状態だそうです。
[1輌あたりのドア間隔が不均等のため、ホームドア設置の駅には入線出来ません。]
この車輌の代替として10000系が有楽町線に登場しています。

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